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2009年02月14日 (土) | Edit |
どえりゃあ、スタイリッシュだぎゃあ!


WILLCOM 03をGETしたっ!

なんで急にウィルコムなんだよ?ってカンジだけど、
まぁ、簡単に言えば、電話代の節約だな。

WILLCOM同士なら、24時間通話無料ですゼ。
ボクにとっちゃあ、これほどおいしいハナシはない。

え?じゃあ、もっと早くやっとけばいいじゃねぇかって?
ま、まぁ、それには色々と事情が・・・(汗)

と、それはさておき。

このWILLCOM 03を手に入れるまでは、
かなりの紆余曲折があった。
てか、あんまり語りたくない情けないハナシもあった(苦笑)

・・・でも、語っちゃえ。

喜び勇んでケーズ電機にウィルコムの契約に向かったのは11日。

長々と説明を受けつつ、ちと面倒な手続きを終えて、
あとは登録審査待ちという状態に。

辺りをぶらぶらしながら時間をつぶしていると、
ケータイコーナーの販売員から電話がはいった。

「お伝えしたいことがあるので、来て頂けますか?」

え?それって審査通らなかったってコトじゃ・・・?
嫌な予感に襲われつつ、ボクはケータイコーナーに向かった。

「実は審査に通らなかったんですよ。
でも、理由を聞かせて貰えないので、直接電話して頂けますでしょうか?」

と電話番号を渡された。

なんだなんだ。すげー嫌な展開じゃないか。
こいつは参ったな・・・。

おそるおそる電話をかける。

・・・情けない事実判明。

たぶん、6~7年前だと思うんだけど、
ウィルコムがDDIポケットという名前だったころに
AirH"というサービスを利用してたコトがあった。

そのときに、料金を1ヶ月分、払い忘れて滞納してしまうという
間抜けなことをやらかしたことがあった・・・。

もちろん、故意にじゃなく、新たに送られてくる
請求書に関してはずっと払っていたから、
滞納していると知ったのは、直接電話がかかってきたときだった。

で、慌てて支払いは済ませたと思うんだけど、
その記録が残っていて、ブラックリストにのってしまったと
いうことのようだ(苦笑)

そんなわけで、ウィルコムから要求されたのは、
預託金5万円を払うことだった。

ご、ごまんえん!!

ボクは相当にうろたえた。
いや、別に払えないワケじゃないけど、
唐突に言われたら、驚く金額だ。
吉野家の牛丼が死ぬほど食える額じゃないか!(をい)

解約時には、戻ってくるらしいんだけど、
あまりに情けないハナシだ・・・。

基本的には生真面目に生きてるから、
こういう制裁を食らうことは経験がなくて、
実際のところ、かなりショックだった。

しかし、ウィルコムには、こーは信頼できない人間だ、と
登録されているからしかたがない(苦笑)

それにしても、販売員に事情を説明するのが
めちゃめちゃ恥ずかしかった。

散々なスタートを切ってしまったWILLCOM 03ライフ。
使い倒してやるしかない!
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